-News-  最新情報

2018/9/16-20

MICCAI 2018に採択。研究成果を発表予定

2018/8/30

3DSA 2018で当研究室の論文"Evaluation on the Readability of Autostereoscopic Head-Up Displays"がBest Paper Awardを受賞

2018/5/22-24

SID Display Week 2018のI-Zoneに当研究室のフルハイビジョン裸眼立体ディスプレイを出展

2018/2/19

当研究室教員による一般教養の講義内容をまとめた著書「先見力」の授業が刊行(正誤表)

2017/3/31

第6回サイエンス・インカレで当研究室の斉藤壮司君がサイエンス・インカレ・コンソーシアム奨励賞を受賞

2016/12/9

3DSA 2016で当研究室の論文"Parallax Barrier Based Autostereoscopic Display with a Deep Viewing Zone"がBest Paper Awardを受賞

それ以前の活動履歴

-About-  当研究室について

研究室概要

 当研究室では、メディア工学をテーマに研究を行っています。 具体的には、3次元ディスプレイと機械学習の研究に取り組んでいます。 3次元ディスプレイグループは、手術シミュレーションやロボット遠隔操作など、 3次元位置の正確な把握がなければ実現できない用途への応用を目指し、 高精細な裸眼立体表示や目の焦点調節の奥行き感を再現した自然な立体表示の研究に取り組んでいます。 機械学習グループは、医療画像解析と文書分析を行っています。 医療画像については、ディープラーニングを用いたCT画像の自動セグメンテーションの研究に取り組んでいます。 文書分析については、国会会議録や政治家のtwitter、新聞の社説など、政治に関する文書の分類・整理・可視化の 研究に取り組んでいます。

-Research-  研究内容

3次元視覚表示デバイスとその応用

高精細裸眼立体ディスプレイ

高精細裸眼立体ディスプレイの医療応用

インテグラルボリューム表示

奥行き知覚精度の向上

立体画像処理

機械学習とその応用

CT画像の解析

  • Coming soon.

自然言語処理による文書分析

メディア情報分析

過去の研究プロジェクト

-Members-  研究室メンバー

2018年度

准教授

掛谷 英紀

大学院生

M1

林下 歩樹

嗄日瑪蓋

丑 衛中

学群生

樋口 心

渡辺 悠太

事務補佐員

根岸 優希

-Link-  関連リンク

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